10月の増税がやってくる!?買っておきたい毎日使う必需品や日持ちをするものは増税前対策に

まもなく兼ねてから予定されていた、消費税増税がやってきます!

施行は2019年10月1日からです!

消費税が8%から10%に引き上げられます。

あー、とうとう来たかという感じですね。

それでも引き上げられる前に、毎日使うものや家庭の必需品、日持ちするものは増税前に買っておいた方がいいものもありますね!

お得にゲットしておきましょう!

今回は消費税が引き上げられる前に、お得にゲットして購入あともうれしい特典がある楽天活用方をご紹介します!

増税前に買っておきたい必需品

10月の増税前に買っておきたいのは、比較的長く保存できるものやよく使う日常品は多めに買っておいてお得にですよね。

日常に使う必需品をピックアップしてみると

まずはコンタクトレンズ

コンタクトレンズは毎日使いますし、在庫が切れても困る必需品です。

お値段も決して安いわけではないので、増税前に購入したほうがお得な日常品ですね。

洗濯用洗剤も毎日かなりの量を使う必需品です。

柔軟剤も同じくですが、思い切って箱で購入するほうがお得ですね。

シャンプーリンスも毎日使うものですね。

家族で使うとあっという間になくなります。

好きなシャンプーでしたら、多めに買っても問題なしです。

洗剤にしろ、コンタクトにしても日持ちする商品なので増税対策品として備えておいてもいいですね!

頭皮ケアタイプの方も増税前に購入をおすすめします。

ペットの大切なごはんも忘れるべからず!!

賞味期限を指定して注文したいところですね。

愛煙家の方も電子タバコは増税前の購入がおすすめです。

普段から節約してお使いならば、長い目で見れば増税まえの購入したほうがお得になりますよ。

その他には ボディケア入浴剤缶チューハイや常備薬、なども必需品でありながら、日持ちするものですので

早めに購入してお得にゲットしちゃいましょう!!

秋冬の時期に必要なもの

増税は10月1日から施行されるので、秋冬に買おうと思っていたものは増税前に買うことも検討できますね。

時期がくると必要になるもの

冷蔵庫 ベット こたつ ソファ 暖房器具 自転車 炊飯器 テント ゴルフ用品 パソコン テレビ

などが挙げられます。

基本的な値段が高い商品なので消費税が10%つくと、ちょっと痛い金額になりそうです。

10万円の商品が今まで8パーセントの消費税8000円だっだのが、10パーセントでは10000円になります。

2000円ですが、2000円あれば食事代にもなるしTシャツも買えますよね。

そこは考えようということになりますが、大型家電は増税前と増税後のどちらがセールになるのか?というところも注目したいですよね。

我が家は家電は今の所買い替えの予定はないのですが

自転車をかなり乗っているので、今のうちに買い換えておこうと思っているものの一つです。

家族の自転車もくたびれているので検討していますが、全部買い換えていては大変なので計画的やりたいと思っていますよ。

冷蔵庫も大型ですので、必要ならば買い替えですよね。

来年のオリンピック中継のことを考えて、今のうちに良いもの8%で購入もいいですね。

ただテレビなどは間違いなくオリンピック前に各社でセールを始めるので

その頃まで我慢してもいい商品かもしれません。

我が家は炊飯器の蓋の調子がわるいので

炊飯器買い替えも計画しています。

秋は子供達とレジャーが楽しい季節ですね。

キャンプデビューするならばテントも欲しいところですね!!

軽減税率制度って?

実は今回の消費税増税は全てが10パーセントになるわけではありむせん。

特定の商品化の消費税を一般にできない消費税より低く設定することを「軽減する税率制度」といいます。

対象によって従来通り消費税8パーセントのものと、10パーセントのものがあるんですね。

対象となるのは?

ミネラルウォーターや米などの飲料食品は増税後も8消費税は8%のままなんです。

今回の消費増税増税というのは、ある特定の商品の消費税率を一般的な消費税率より低く設定する「軽減税率制度」が導入されています。

「酒類・外食を除く飲食料品」と「定期購読契約が締結された週2回以上発行される新聞」

に関しては、今まで通り消費税を8%のまま据え置きとなっています。

一般的な家庭の食卓はそんなにダメージは受けない?のかもしれませんね。
ただ、一家の主人お父さんのビールや焼酎、ワインなどは「酒類」に分類され10%となります。
おとうさん悲しい!!
発泡酒で頑張ってきたのに、さらに奥様から節酒をせがまれそうですね。
なるべく増税前にストック買いをおススメすると良いですね。

カタログギフトの食品の税率は?

カタログギフトの食品は軽減税率の適用対象になりません

カタログギフトの消費税は、商品を手配する一連の「サービス」にかかる税と分類されるようです。

たとえ食料品のカタログギフトであっても軽減税率の対象とならないようですので、気をつけてくださいね。

カタログギフトのを贈る予定がある人は増税前の購入がおススメですね。

映画チケット遊園地チケットは増税前に!

見たかったあの映画もいこうと思っていたテーマパークや遊園地も、増税後は10パーセントになります。

増税前の今なら8パーセントなので、今のうちに入社した方が良いですね。

経過措置対象って?

映画チケットな入場券もそうですが、^増税前に支払いを済ませておけば、そのまま据え置きのものを分類すると

電車の前売指定席券、回数券、定期券 、 国内線航空チケットなどは映画や遊園地入場券と同様

増税前に購入しておけば増税後に利用しても8パーセントのままになります。

増税後の秋や年末にレジャーや旅行などの予定がある方はやはり増税前に用意しておいた方がお得感がありそうですね!

楽天edyや楽天カードを使いこなす!

ここでおすすめなのが、大手通販サイトを使いこなすことです。

消費税10%にともない、キャッシュレス決済した場合2%から5%のポイントがつくんです!

コマーシャルでもやっていますpaypayやairpayなどもそうですが、

セブンペイの短期間での廃止もあったように

ちょっと警戒してしまいます。(問題ないとは思いますが)

そこでおすすめなのが楽天edyと楽天カードです!

もともと楽天カードはポイントがかなりたまるクレジットカードなので

そこに更にポイントが加わるのですから、二度おいしいんです。

楽天edyは楽天が発行する電子マネーです。

200円使うごとに1ポイントがもらえます。もちろん年会費などは無料です。

  • edy機能付き楽天カード
  • 楽天edyポイントカード
  • おさいふケータイアプリをダウンロード

の3タイプの使い方があります。

楽天カードは楽天市場で買い物をすればどんどんポイントが貯まります。

2019年10月から消費税増税に伴うキャッシュレス決済ポイント還元は9ヶ月間のみです。

還元されたポイントを使って楽天市場でのお買い物をすれば、さらにポイントがたまります。

商品もないものはありません。

口コミをみて商品の良し悪しもわかります。

何となく買い物をする時代は終わりです。

計画的に自分のとっての必要品を選択して購入。

安いものはポイントうまく利用してタダ同然で購入する。

私も楽天市場と楽天カードを利用して、かなり家計に活用しています。

ポイントを貯めて18金のネックレスや指輪を買うこともありますので

自分の欲しいものが買えないかたも楽天カードで上手くポイントを貯めて使ってくださいね。

年間の利用料によって個人に会員ランキングが上がって行きます。

そうすると更なるポイントがついていきますので、楽しいですよ。

まとめ

今のところ、このまま実施されると思われる10月の消費税増税。

世界的の見て日本の消費税はまだ低いと言われていますが、庶民にはこれ以上の納税負担はやめてほしいものです。

なるべく痛手を受けないように、早めに、計画的、に増税対策できたらいいですね。

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